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学費・奨学金


大学進学で気になるポイントのひとつが、学費や下宿代などの経済的な問題。
実績にどれくらいの費用がかかるのか比較しながら、地元進学の魅力や奨学金について紹介します。

[ 県内進学(通学)県外進学(下宿)比較 ]

受験から進学にかかる費用<2017年度版>

私立大学(下宿)

2,235,400円

国立大学(下宿)

1,989,000円

出願するためにかかった費用
116,600円
受験のための費
86,400円
入学した大学への学校納付金費用
625,600円
教科書・教材購入費用
210,600円
住まい探しの費用
192,800円
生活用品購入費用
314,500円
など

私立大学(通学)

1,484,800円

75万円差

※2017年度 保護者に聞く新入生調査報告書(全国大学生活協同組合連合会)

1ヵ月生活費<2017年度版>

関東エリア(下宿)

134,610円

東海エリア(下宿)

118,629円

食費
24,820円
住居費
51,060円
交通費
2,730円
教養娯楽費
9,330円
日常費
4,990円
電話代
4,240円
貯金・繰越
16,050円
など

東海エリア(下宿)

60,450円

1ヵ月で
75千円差

※2017年度 保護者に聞く新入生調査報告書(全国大学生活協同組合連合会)

POINT


学部 学科 初年度
納付金
4年間計
教育学部 初等教育課程 1,320,000円 4,620,000円
生涯学習学科 1,300,000円 4,540,000円
心理教育学科 1,300,000円 4,540,000円
外国語学部 英米語学科 1,270,000円 4,420,000円
グローバルコミュニケーション学科 1,270,000円 4,420,000円
経営学部 経営学科 1,230,000円 4,260,000円
社会環境学部 社会環境学科 1,440,000円 5,100,000円
保育学部 保育学科 1,360,000円 4,780,000円
造形学部 造形学科 1,430,000円 5,060,000円
法学部 法律学科 1,230,000円 4,260,000円
健康科学部 看護学科 1,890,000円 6,900,000円
静岡理学療法学科 1,750,000円 6,340,000円
学部 学科 初年度
納付金
4年間計
健康プロデュース学部 健康栄養学科 1,460,000円 5,180,000円
こども健康学科 1,360,000円 4,780,000円
心身マネジメント学科 1,420,000円 5,020,000円
健康鍼灸学科 1,850,000円 6,740,000円
健康柔道整復学科 1,850,000円 6,740,000円
保健医療学部 理学療法学科 1,750,000円 6,340,000円
作業療法学科 1,750,000円 6,340,000円
学部 学科 初年度
納付金
2年間計
短期大学部 日本語日本文学科 1,190,000円 2,144,000円
保育科 1,369,000円 2,481,000円
音楽科 1,651,000円 3,066,000円
※上記以外にも学部・学科で別途必要になる費用があります。
※上記は予定金額のため、変更の可能性があります。

大学奨学金制度

PickUp

各学部・学年の学業成績が優秀な学生に対し、年額30万円の奨学金を給付する制度で、2017年度は全額で62名が認定されました。

この制度による奨学金は卒業後も返還の義務はありません。

名称 人数 種類 金額 条件など
奨学生入試奨学生 奨学生A 各学科2~8名
合計85名
減免 授業料全額免除 奨学生合格者は原則2年間減免。
審査を経た後2年間継続。
奨学生B 各学科4~26名
合計223名
減免 授業料半額免除 奨学生合格者は原則2年間減免。
審査を経た後2年間継続。
特別奨学生(一般入試前期日程) 成績上位者30名 減免 初年度納付金(授業料)から200,000円減免
特別奨学生
(センター試験利用入試前期日程)
成績上位者30名 減免 初年度納付金(授業料)から200,000円減免
学業成績優秀奨学生 各学部・学年
1~4名
給付 年額300,000円 2~4年に在学していて、前年度の学業成績が優秀な者。
経済的条件があります。
給付期間は1年間。
※常葉大学独自の奨学金制度です。返済の必要はありません。
※2019年度予定の内容です。

短期大学部 奨学金制度

名称 人数 種類 金額 条件など
特待生制度 1年次 日本語
日本文学科
保育科
音楽科
計:10名
減免 入学金と授業料の半額を減免
※上記以外に必要となる施設設備費その他納付金、課程費は対象外
この制度は、経済的な理由により修学が困難で、勉学意欲を強く持った成績優秀者を支援する制度です。特待生入試を受験した方の中から、試験結果および出願書類を総合的に評価して特待生を選抜します。
2年次 減免 授業料の半額を減免
※1年次の成績が一定水準を下回る場合や著しく問題のある場合を除く
ファミリー割引 減免 入学金(220,000円)のうち、半額(110,000円)を返金 2親等以内の親族(父母・祖父母・兄弟姉妹)に本学の卒業生または在学生がいる場合、入学金の割引を受けられる制度です。ただし、兄弟姉妹(双子も含む)で同時入学の場合は適用されません。
また、特待生合格者、短期大学士入試の合格者も対象外となります。
常葉大学短期大学部
後援会学生支援制度
貸与 2年次後期の学費等に相当する金額
※貸与を受けた場合は、卒業後に返還する義務(最高返済期間60カ月)があります。
本学の学生で経済的理由により卒業が困難な方に対して、後援会が学費等を貸与する制度です。対象は、本学の専攻科を除く本科生で、2年次後期の学費等の支払いが困難と認められた方
※常葉大学短期大学部独自の奨学金制度です。
※2019年度予定の内容です。

日本学生支援機構の奨学金

大学

名称 種類 金額
日本学生支援機構 第一種奨学金
(無利子)
貸与 自宅通学
最高月額:54,000 円
最高月額以外:20,000円・30,000円・40,000円

自宅外通学
最高月額:64,000円
最高月額以外:20,000円・30,000円・40,000円・50,000円
予約採用は、高等学校または専修学校(高等課程)を通じて行います。在学中の学校に申し込みしてください。進学先が確定していない場合でも、申し込むことができます。大学入学後も申し込みが可能です。
第二種奨学金
(上限3%の変動金利)
貸与 月額 2万円・3万円・4万円・5万円・6万円・7万円・8万円・9万円・10万円・11万円・12万円から選択

短期大学部

名称 種類 金額 条件
日本学生支援機構 第一種奨学金
(無利子)
貸与 自宅通学
最高月額:53,000円
最高月額以外:20,000円・30,000円・40,000円

自宅外通学
最高月額:60,000円
最高月額以外:20,000円・30,000円・40,000円・50,000円
予約採用は、高等学校または専修学校(高等課程)を通じて行います。在学中の学校に申し込みをしてください。進学先が確定していない場合でも、申し込むことができます。短大入学後も申し込みが可能です。
第二種奨学金
(上限3%の変動金利)
貸与 月額 2万円・3万円・4万円・5万円・6万円・7万円・8万円・9万円・10万円・11万円・12万円から選択
※2018年現在の内容です。
※家計急変のため、緊急に奨学金の必要が生じた場合は、上記の他に緊急・応急採用があります。

POINT


常葉大学進学希望者のための生活費用シミュレーション

キャンパス別にひとり暮らしにかかる費用が簡単に計算できます。
こちらのページより生活費用シミュレーションできます。

入試に関するお問い合わせ

常葉大学 入学センター

054-263-1126